保護者の声

お子様の年齢は入会時のものです。

S.Tさん
お子様:幼稚園年中と小学1年生のお二人

子供たちは、週三回のレッスンを毎回とても楽しみにしており、家でも毎日、教材のCDをすすんで聞きたがります。
入会から1ヶ月も経たない頃、下の子が外国の方に年齢を質問される機会があり、歳を聞かれたことをすぐに理解できたようで、英語で答えてました。

入会から3ヶ月が過ぎた頃には英語で独り言を突然言うようになり、バスの中で「あの子帰国子女かな?」といったヒソヒソ話が聞こえて来ることもありました。
また、発音の違いをちゃんと理解しているようで、たまたま知り合った外国の方の名前を私が言うと「お母さん、お名前違うよ」と厳しくチェックされてしまいます(汗)。

入会から4ヶ月目ぐらいの頃にYMCAのキャンプに参加しました。特に上の子が、日本語を話せない世話役の方を相手に臆せず積極的に英語を使って意思の疎通をはかろうとしていました。いろんなフレーズを使いこなせるようになっているようで、教室の外での初めての実践の場(?)で成功し、大きな喜びがあったようです。
今では、親子共々、どっぷりイート・ビーのお世話になっています。

Y.Yさん
お子様:幼稚園年中

入会申込みに行こうとしたら、娘が「やらない!」と言い出し(言い出すと頑固なんです、笑)、どうしようかなとも思ったのですが、説明会を聞いて通わせたいと思ったので「試しに2週間だけ行ってみようよ」と説得し、通うことになりました。私の直感が正しかったようで、娘も2週間経たないうちに、笑顔で「通う」と言いだしました。

待合スペースで待っている時間、スタッフの方がレッスンの様子を話してくださることもあり、とてもありがたいです。お話を伺う中で、先生方が娘の性格をよく理解した上で指導してくださっているんだなと感じ、安心してお任せしています。
この待合スペースは何かと便利で、レッスンが終わるのを待っていられます。それどころか、30分以上前に教室に到着してしまっても遊びながらレッスン開始まで子供と待っていられるし、レッスン終了後のお迎えが少し遅れる時も、子供をしばらく待たせておけるので、用事がある日にもとても助かっています。週3回の送り迎えにかかる負担を少しでも軽減できるようにと、いろいろ柔軟に対応してもらってます。

T.Nさん
お子様:小学2年生

うちの娘は入会する前、他の英会話教室に週1回、2年ほど通っていました。イート・ビーに通い始めて驚いたのは、2ヶ月も経たないうちに、家で英語のフレーズを頻繁に話すようになったことです。これまでの2年間、そんなことは一度もなかったのに。
歌を歌ったりするレッスンはどこの英会話教室でもあると思いますが、イート・ビーのレッスンはただ歌うだけではなく、会話する工夫がその先にあるようです。本人は練習しているという意識なんかないのでしょうが、家でもあたりまえのように発語しています。
前の教室が彼女には合っていなかったようで、英語嫌いになりかけていたのですが、今は「できる」という自信から「もっと知りたい、もっと話したい」といった好奇心へとつながっているみたいです。

最初は週三回通えるか不安でした。しかし、振替レッスンを本当に柔軟に行ってくださるので、予想以上に通いやすいと実感しています。(正直、前の教室でも振替レッスンの制度はありましたが、うまく活用できませんでした。)
また子供も週に三回は嫌がるのではと心配したのですが、これも全くの杞憂で、「毎日行きたい!」と言うばかりか、イート・ビーに早く行きたいと学校から急いで帰って来たり、さっさと宿題を終わらせて準備したりしています。

入会して3ヶ月が経った頃、私の友達(台湾人)と会った時、イート・ビーで覚えた英語フレーズを駆使して、赤ちゃんをあやしていました。娘はその友達から「発音がきれいね」と褒めてもらってました。

「親御さんがお子さんに英語を話して欲しいという思いと同じぐらい、我々も皆様のお子さんに英語を身につけて欲しいと思っています」と説明会でおっしゃっていた言葉を、今とても納得しています。英語だけじゃなく、子供の成長を一緒に見守ってくれているなと感じることができ、夫婦共々喜んでいます。
今ではイート・ビーは、娘にとって欠くことのできない大切な学びの場になっています。

K.Tさん
お子様:幼稚園年長と小学2年生のお二人

息子二人にほぼ毎日「CDをかけて!」と家でせがまれ、かけると二人で大合唱。最初の頃は息子二人に混じって、イート・ビーに通っていない長女も一緒に歌ったりしていたのですが、次第に弟たちに「発音がおかしいよ」と指摘されるようになってしまいました。
ついには長女も「イート・ビーに通いたい」と言い始め、週三回通えるようにと、他の習い事を調整しました。残念ながらすぐには希望時間のクラスがなかったので、予約リストに載せてもらいました。

息子二人が、家でよく英語で話しかけてくるようになり、英語が話せない私はなんと返事をしたらいいものやら(笑)
いつか子供達が私を海外に連れて行ってくれる日を楽しみにしています。

Y.Oさん
お子様:小学1年生

一年生の娘はとにかく楽しいようです。
最初は、歌を歌う楽しいレッスンという印象だったようです。それがだんだん歌だけでなく、いつのまにか覚えたことを使って意思の疎通が少しずつできるようになり、自分でも「話せるようになってきている」という実感が出てきたようです。
そうなると、ますます楽しいが増えたようで、レッスンの帰りの車内では「早く明後日にならないかなあ。早くイート・ビーに行きたいなぁ。」と言ったりしています。

ステップ1のカリキュラムを3ヶ月で終了した頃、香港のディスニーランドに行きました。ディズニーのキャラクターにサインしてもらおうと、サイン帳を持って行きました。娘は人見知りする性格で、直前まで私に「サインもらってね」なんて言っていましたが、いざミッキーの前に立ったら、なんと自分で「サインください」と英語でお願いし、もらったサインを誇らしげに見せてくれました。英語で話すことがなんら特別なことではなくなってきているのだなと感じた瞬間です。
こんな風に成果が表れているのを見ると、親としても、送り迎えも頑張ろうという気持ちになります。

Y.Oさん
お子様:幼稚園年長と小学4年生のお二人

最初は幼稚園年長の息子だけ通わせていたのですが、1ターム(3ヶ月)で想像以上の成果を実感できたので、小学4年の娘も次のタームから通わせ始めました。

下の子は私によく英語で話しかけてくれるのですが、発音が日本人離れ(?)しているので私にはなかなか理解できません。イート・ビーに入会する前の英語学習の経験はないのに、本当に驚きました。私のカタカナと子どもの英単語が同じ物をさしてることがあり、初めて「ああ!そうなんだ!」と分かるぐらいです。

違う時間帯で二人の子を通わせているので、一緒に習っているお友達のお母さんに、下の子を先に連れて行ってもらうなど、保護者同士で助け合いながら通っています。

A.Sさん
お子様:小学4年生

毎回楽しそうにレッスンに通っています。小学4年生で通い出したこともあり、先生からは当初「発音にカタカナが大分混じっている」と指摘されていたのですが、3ヶ月で随分良くなってきたようで、よく褒めてもらっているようです。

ステップ1が終了した時に、保護者も出席のもと修了式があり、英語で書かれた可愛らしい修了証書をいただきました。息子は満面の笑みで、受け取っていました。達成感もあってか、本当に嬉しかったようです。
以前から「習い事は興味ない」と言い続けていた息子ですが、イート・ビーだけは今後も続けていきたいと思っているようです。

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